みなさんこんにちわ
あんたろまのお友達をご紹介します。
その名も「じょにー・まいける」
以下、じょにーからの伝言です。
みらくるのお友達とは7月25日の「あんたろまつり」で知り合い
約20分ほど遊びました。
そしてぼくに名前をつけてくれたお友達がいました。
その名は
「じょにー・まいける」
バタ臭い名前です。
僕は日頃「愛別町安足間」にある「万葉寺」さんにすんでいます。
こんなにたくさんのお友達が急にきて、僕を塀のなかから見つけ出し、
名前まで付けてくれて、そしてビンゴゲームをして、
野菜やら、きのこやらの詰め合わせ、鉄道グッズをゲットして、
僕を置いて車で帰っていきました。
ついでに上川町のゆるきゃら「かみっきー」を独占し、
いじりたおしていました・・・なんてひどい(笑)
そして、万葉寺さんで、笹団子とお茶でまったりして
「いやされる~」なんて、「昭和を通り越して大正か!」
と突っ込みたくなるようなことをおっしゃってました😆
あんたろま(安足間)は
「どこかで春が」で知られる詩人百田宗次(ももた そうじ)さん
の、ゆかりの地であります。
仏舎利堂には書や書籍、茶道具など
みんなには珍しものが沢山飾られています。
いつもは、衝動的に触ってしまうみんなも
「これは触ったり壊したりしたらダメ」と
直感で肌で感じる
すごいオーラを発している物たちに囲まれて
さらに
まちの駅あんたろまでは
みんな大好きNゲージに夢中になり、
数多くの市史たちや本たちや歴史的に貴重な物たちに囲まれて
圧倒されていました。
ちゃんと「まちの駅」に寄付している子もいて・・・
じょにー感激!!
じょにーは万葉寺のご住職に伝言を残したよ
今度みらくるの皆が来た時も遊んでね。
あ・・・冬はいないからなるべく早く来てね
以上、じょにーからの伝言でした・・
(^^♪じょにーが来たなら伝えてよ~二時間待ってたと~(^^♪
割と元気よく出てい行ったよと~(^^♪
という曲と本ブログの文章はなんの関係もありません
以上、みらくる鉄活クラブ代表からの報告でした










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